テレクラで出会った乳首責めに乱れる元体育会M系人妻「蒼依」との不倫セックス

今回の「テレクラで出会った人妻とのエッチな体験談」は、サンプラザ中尾さん(61歳 長崎県 会社員)からの投稿です。

サンプラザ中尾さんは出張に行った際に、昔懐かしいテレクラの看板を見つけます。
懐かしく思い利用してみると、そこで「蒼依」と名乗る主婦と出会います。
子供も大きくなり、ご主人とはすっかりセックスレスになってしまったと語る彼女。
そんな彼女と晴れてセフレの関係になり、身体を重ね合う仲になります。
美しく、エロい人妻である「蒼依」でしたが、驚くことになんと彼女はM女だったのです。
「良さん、乳首、噛んで欲しいの。最初は軽く、ゆっくり。ね?」
恥じらいながらおねだりをする彼女の堪らない淫らさに、サンプラザ中尾さんは大興奮してしまいます。
今回はそんなM系人妻「蒼依」さんとのエッチ体験談を掲載致します。


人妻テレクラ体験談
M気質な彼女は責めると潮を吹きながら痙攣して絶頂した

数か月前、かつて住まいを構えていた九州最大の都市F市に出張に行った折り、その中心部のあたりに当時と変わりない佇まいで門を構えるテレホンクラブの黄色い立て看板を見つけ、私はフラフラと足を踏み入れました。

数年前、ここで遊んだときは、あからさまなサクラと、サポート希望の年齢不詳の女性からの電話が2本あったきりで、何の実りもありませんでした。

ただ、出張先で仕事を終えた金曜日午後、という解放感も手伝って、私は2時間だけ、「釣り人気分」を味わってみることにしました。

 
3本目の電話で、私は「蒼依」と名乗る、自称「主婦」の女性から電話を受けました。

聞けば、「テレセ」は絶対にイヤだと言います。

話しているうちに、彼女のおっとりとした話ぶりや、裏に美人局的な臭いもしない気がして、私たちは意気投合しました。

当時38歳の蒼依は人妻で、一人息子が中学校に上がり、手がかからなくなったことや、ご主人とセックスレスになってしまっていたことから、テレホンクラブやマッチングアプリでセフレ募集をしているのだといいます。

彼女のM気質な所に徐々に気が付く

その日の夜、私たちはF市のJR駅前で待ち合わせをし、ラブホテルで情事を持つことになります。

彼女との出会いは印象に残るものでした。

小学生からソフトボールを始め、中学、高校と県大会上位や、全国大会を目指していたという蒼依は、指導者から受けた厳しい指導や、先輩からの「しごき」のことをよく話したので、私は、「この子は少しMっ気があるのかも知れない」と思いました。

 運動をしていた彼女の腰周りは普通の女性よりワンサイズほど大きく、身長も160センチ台半ばと、女性としてはやや大柄で、タレントの山口もえを思わせる、目がクリっとしていながら、ふんわり甘いマスクと、グラマラスな身体がアンバランスな印象を受けました。

 
蒼依はセックスの時、その性癖の一端を度々、のぞかせました。

スポーツをしている時は邪魔で仕方なかったという大きな乳房が、彼女が一番感じる性感帯の一部でした。

ある日、二人がベッドの上で情事に耽る最中、既に前戯で身体をほてらせた蒼依が大きな瞳を半開きにした、恍惚とした表情で言いました。

「良さん、おっぱい・・・イジめて・・・指でコリコリして・・・」

蒼依からはそれまでにも何度か、「首絞め」「ビンタ」など、私にはハードルの高い哀願を受けていましたが、どれもうやむやに断っていましたので、「乳首責め」については彼女の要求に応えることにしました。

巨乳をした彼女は乳頭を噛んでと甘く懇願する

ベッドにうつ伏せに横たわる蒼依の、熟女らしく豊かな胸は、若い女性のそれのように、重力に逆らって頑なに形を保つのではなく、胸郭の上に、まるでつきたてのお餅のような格好で広がっていました。

やや大きめの乳輪の真ん中にある乳首は既に硬く勃起して上を向いていて、私は右手の3本の指の裏側で、その先端を左右に撫でるように往復させました。

「ああ・・・」
 
蒼依は僅かに反応しましたが、さらに強い刺激を求めてこう続けました。

「良さん、乳首、噛んで欲しいの。最初は軽く、ゆっくり。ね?」

彼女が、私の頭を自分の胸にうずめるように誘導し、私は前歯で彼女の硬く勃起した乳首を軽く甘噛みしました。

「アアアンッ!痛イッ!感じる!!」

背中をのけぞらせ反応する彼女の顔が苦痛に歪んでいるような気がして私が聞きました。

「大丈夫?蒼依、痛くない?」

「ううん。大丈夫。なんていうかイタ気持ちいいっていうか・・・後から、ブラにコスレて痛いくらいがちょうどいいの。もっとイジめて!」

私が左手の指で蒼依の乳首を引っ張ると、乳房は円錐形に変形し、さらに時々、少し力を入れて先端をギュっとツネり、指先でこねるように弄ぶと、彼女の鳴き声は一層、甘く、大きくなっていきました。

自ら両足を抱え込む格好で、マングリに股間を開いている蒼依のオマンコに触れると、そこは既に十分にマン汁で濡れていて、私の右手の人差し指と中指の二本の指を簡単に飲み込みました。

私は、人差し指を恥骨の方に向けて曲げ、少しザラザラした手触りの部分を探り当て、そこを押すようにして刺激しました。

「アアッ!良ざん!オシッコ!オシッコが出ちゃう!」

次の瞬間、蒼依のオマンコから、勢いよく潮が吹き出し、ほんのりと、尿の匂いを帯びたおびただしい量の液体が、ベッドのシーツと、そこの延長上のカーペットの床までビショビッショに濡らしました。

 蒼依はそれから数分ほど経つと、足の指を反らせ、私の腕を力いっぱい握り締めたまま、ビクンビクンと数回、身体を波打たせ、ついに絶頂に達したのでした。

サンプラザ中尾さん、大変素敵なテレクラで出会った人妻とのエッチな体験談の投稿をいただき、誠にありがとうございます。

これはまた淫乱な人妻さんでしたね。
元体育会系の女子…やはりコーチや監督からシゴかれるから、Mな気質の方が多いのでしょうか?
たわわに実った巨乳の女性が、寝転びながら乳首を虐めてだなんて…もう堪りませんよね。
ブラにこすれて痛い位が丁度良い…中々のM女ですね…。
最後にしたのは潮吹きでしょうか。
快楽の感じ方や絶頂の仕方がもう、つくづくスケベでイヤらしい人妻です…もう最高ですね。