ツーショットダイヤルで人妻熟女に罵られ続ける過激なSMプレイを堪能
今回の「テレクラで出会った人妻とのエッチな体験談」は、しんやさん(23歳 男性 福岡 浪人生)からの投稿です。
今年23歳を迎える浪人生、しんやさんは、幼少期の強烈な原体験によって「熟女」への歪みない情熱を抱き続けています。
きっかけは小学校低学年の頃、家族で訪れた海水浴場。駐車場の車の横で、30代半ばから40代と思しき魅力的な熟女が水着へ生着替えをする姿を目撃します。
その瞬間、しんやさんの脳内には「熟女こそが至高」という価値観が刻み込まれ、以来、若い女性には一切の興味を失ってしまいました。
20歳を過ぎてからは、熟女専門の風俗や近親相姦・母子相姦モノのAVを糧に悶々とした日々を過ごしていました。
しかし、ある日両親不在の自宅でさらなる快楽の扉を開きます。
それはツーショットダイヤル「キャツアイ」でした。

今年で23歳になる浪人生です。
僕が小学校低学年の頃家族で海水浴に行き、ある魅力的な熟女…、多分30代半ばから40歳くらいの方だったと思います。
その女性が駐車場に止めた車両の横で水着へ生着替えているシーンを見てからというもの全く若い女性に興味がなくなりました。
それから20歳を超えた頃、僕は熟女専門店の風俗へ足を運んだり、勿論アダルトビデオは熟女妻メインの近親相姦モノや母子相姦モノでオナニーするのが当り前となっていました。
そして今の僕はというと、熟女と楽しむもう一つの娯楽を発見する事が出来ています。
それはツーショットダイヤル。
僕が初めて利用した番組がキャツアイ。
ココは罵声を飛ばす熟女女王様もいるし、癒し系ですぐにヤらせてくれるドスケベ妻もいるし、僕にとっては本当に天国なんです。
キャッツアイで出会った39歳の美乳人妻とSMテレフォンセックス
ストレス解消にと両親不在のこの間の日曜日にキャツアイを楽しむ事に。
ツーショットダイヤル機能を使い、淫乱妻と順番にお話しながら3番目につながった変態熟女とマッチング。
「へぇー、М系なんだ。虐められるのが好きなんだー」
この女性、愛美さん39歳で人妻。
ハッキリとした口調でお話される方で、且つ、あちらの方から話題を振りまいてくれるため無口な僕にとっては非常に楽でした。
「オッパイ大きく無いけど大丈夫?私、Cカップだからそんなに大きくないんだよね。でもね、顔はアイドル系で凄く可愛いって言われるし足が凄く綺麗って言われるの」
僕の頭の中で徐々に愛美さんの像が作られていきます。
「ねぇ、どんな事されるのが好きなの?おねぇさんに教えて」
自分から性感帯や癖を伝えるのって結構恥ずかしいものです。
なので、初め黙っていたら
「言わないならこれで終わりよ、じゃね」
「あ、いや、言います…、乳首が好きです。あと、3点責めとかされると直ぐにイっちゃいます」
「へぇー、若いのにスゴイ変態さん」
そして…
「こんな風に乳首をいじられると気持ちイイんだ…、ほら、今おねぇさんが両乳首をいじっているわよ~」
僕は頭で妄想を掻き立て、自分で自分の乳首を摘まみました。
「あ~」
「あら~、イイ声出たわね~、そんなに乳首ちゃんが大好きなんだ~」
愛美さんは嬉しそうにそう言い
「ホラ、今度は手のひらで乳首をサワサワしてるわよ~、どう?ホラ、もっとイイ声出すんだよ!」
「すいません!凄く気持ちイイです…乳首…」
「でしょ~、アッ、もうこんなに乳首がコリコリ、この変態浪人生が!こんなに変態だから毎回大学受験落ちるんだよ!!」
「あ~気持ちイイです。乳首気持ちイイです!」
突然襲ってくるハードな言い回しに僕はメチャクチャ興奮してきました。
過激な言葉責めとアブノーマルな3点責めのイメージプレイ
「匂い嗅ぐ?おねぇさんのクッさいパンツ。ホラ、答えろよ!このブタ浪人生!!」
「お願いします。匂います。パンツを…」
「ホ~ら、どう?おねぇさんのくっさいパンツは」
今愛美さんから顔面騎乗を喰らっています。
更に尻を振られ僕の顔にスゴイ圧力がかかっています。
「ホラ、匂え、匂うんだよ!」
「ス~ハ~ス~ハ~」
不思議です…、架空の世界ではありますが愛美さんの臭いパンツの匂いが僕の脳に届きます。
さらにその匂いはチーズが腐ったような匂い…。
「全くこんなにポコチン腫らしやがって!ほら、じっくりシごいてやるよ…、こうされながら乳首も一緒にいじられると最高なんだろう?あー」
僕は顔面騎乗を喰らいながら2点責めを愛美さんから頂いています。
「イイです、凄く…あ~、気持ちイイです!」
僕は反りくり返ったチンチンを自分でシごきながら叫ぶように言いました。
「お前、これも好きなんだよなー、アナル…。ホ~ラ、アナルの中に指を入れてあげるよ」
いよいよ僕が大好きな3点責め!
愛美さんは僕の一番喜ぶことをしっかりとヤってくれました。
「なんだお前!指1本だとユルユルじゃねーか!仕方ねぇから指3本入れやるよ、ホ~ラ、どうなんだよ、Gスポット迄届いてんのか~あー何とか言え、この肉便器野郎!!」
「あ~届いてます。Gまで…、素敵です。もっと指でアナルをかき回してください!」
その後も愛美さんから受ける罵声の嵐。
そして遂に僕は射精してしまいます。
事が終わりしばらくの沈黙が続いた後、
「お疲れ様」
最初の頃の優しいおねぇさんに愛美さんは戻っていました。
人妻と満喫したとってもHなソフトSMプレイ。
正直こんなプレイは初めてでまた新たな自分を発見出来ました。
次回もし、キャツアイで愛美さんを見つけたら逆ナンパ機能使いもっとハードなSMプレイをお願いしようと思います。

しんやさん、とても素晴らしいテレクラで出会った人妻とのエッチな体験談の投稿をいただき、誠にありがとうございます。
読んでいて普通の感覚が少しずつズレていくほど濃厚なSMテレフォンセックスでしたね。
これはもはやソフトSMではなくハードSMなのではないかと思いました(笑)
相手に完全に主導権を握られている状況なのに、それをむしろ受け入れて楽しんでいるあたりに生粋のMな性格なのでしょうね。
言葉だけのやり取りなのに、ここまでリアルにのめり込めるのかと少し驚きつつ、想像力と性癖がガッチリ噛み合った結果なんだろうなとも思います。
こういうハードなプレイもしっかりできる人妻熟女のテクニックにはいつも感心させられますね。