斎藤さんでまさかのテレホンエッチ成功!!

今回の「テレクラで出会った人妻とのエッチな体験談」は、みみさん(26歳 男性 兵庫県 専業主婦)からの投稿です。

出張が多いご主人との夫婦生活がうまくいかずに欲求不満な日々を送っていたみみさん。
「斎藤さん」という通話アプリの存在を知り、刺激を得ようと試してみることに。
そこで出会った男性に言葉責めをされて自分がMの性癖を持っていることを知ります。
みみさんは徐々に彼の魅力に取り込まれていくように…

人妻テレクラ体験談
通話アプリの斎藤さんで出会ったSな男性から調教開発

私は20代の人妻で、仕事は現在しておりません。

大阪での結婚生活は順風満帆ですが、夫は職業柄どうしても出張が多く1人で寂しい思いをすることが多々あります。

まだ私も20代ですし、性欲もそれなりにあるので夫がいない日は寂しくて虚しくて、いつも辛くなります。

仮に夫がいたとしても、彼は私より年上で若い頃のような元気もなく、夜の営みは一週間に一度か二度で終わってしまいますし、正直物足りない生活が続いていました。

身体を持て余しているというか、とにかく誰かとえっちなことがしたくてたまらない状況で、我慢ができなくなったのです。

しかし、不倫をする勇気はありませんし男の人と会うのもなかなかハードルが高かったので、友人から聞いた「斎藤さん」というアプリを試してみることにしました。

「斎藤さん」は普通の通話アプリのように紹介されていますが、実はエッチなテレホンセックス目当ての人がたくさんいると聞いていましたし、誰に繋がるか分からないというスリリングな面もあったので、退屈凌ぎになるかと思ったのです。

これでダメでも「誰にかかるかな」というわくわくとスリルを味わえますし、もし上手くいってテレホンセックスができれば万々歳でした。

通話アプリの斎藤さんをインストール

そわそわしながら夫が出張に行った日の午後に斎藤さんをインストールし、夕飯を済ませてから早速通話をしてみました。

「もしもし」という男性の声がしたので、内心で「きた!!」と思いました。

向こうも「女の人?ラッキーだな」と言っていました。

声は若い感じでしたが、話し方はしっかりしていたので成人かな?と思いましたが、やはり相手の方は30代で、職業はサラリーマンということでした。

東京にお住みの方でした。

それから2人でお互いの自己紹介や近況を話しあい、そして20分ほど経ったころに「なんで斎藤さんやってるの?」と聞かれました。

「実は……」

「エッチ目的?」

「はい…」

「やっぱそうだと思った。結婚してるのに斎藤さんなんかやってるから性欲持て余してんのかなって。」

「……」

恥ずかしくて何も言えませんでした。

すると彼は私の恥ずかしそうな様子に興奮してきたのか、「する?」と一言だけ言って答えを私に委ねました。

私はもう我慢ができなくて「お願いします」と懇願しました。

そこからはテレビ電話に切り替え、お互いにオナニーの見せ合いをしました。

彼は言葉で責めるのが好きなようで、たくさん意地悪なことも言われましたし、オナニーの指示も過激でした。

言葉責めをされながらテレビ電話エッチ

「イくなよ、我慢して」

「はい…っ、」

「今イッただろ。ごめんなさいして」

「ごめんなさい…ごめんなさい…」

「ドMなの?悪い子だね」

「はい…」

などなど、とにかく彼は意地悪でした。

けれど、その意地悪さが癖になってしまい、お互いに果てた後も連絡先を交換しました。

いつか彼に会いたいとさえ思ってしまうほど、彼のセックスは刺激的でした。

これまで自分をMだと思ったことはありませんでしたが、彼のせいでMに目覚めてしまったようです。

マゾな性癖を教えてくれたテレビ電話エッチ

それからは個人の電話番号でテレホンセックスをしたり、Skypeのテレビ電話でセックスをしたりしています。

彼もたまに大阪へ出張にくるらしく、「そっち行くときは連絡するから、ホテルでしようね」と言ってくれています。

そう言われるだけで期待で濡れてしまう自分もいて、正直ドキドキしています。

彼に会ってしまったらどうなるのか、自分でも想像がつきません。

けれど、早く彼に会いたいですしたくさんいじめてもらいたいです。

これは不倫なのか?と自分でもたまに不安になりますが、彼の声を聴くと全てどうでもよくなってきます……。

彼はいつ大阪に来るのだろう、むしろこちらから東京へ行ってやろうかとすら思っています。

みみさん、とても素晴らしいテレクラで出会った人妻とのエッチな体験談の投稿をいただき、誠にありがとうございます。
珍しく若い人妻女性からの投稿でした。
斎藤さんというアプリがあるというのは知っていましたが、まさに現代版のテレクラというようなアプリケーションなのですね。
年齢も問わずに使えるこういったテレクラ系アプリがあるというのは凄いことです。
みみさんも、今回の経験で今まで知らなかった自分の新しい性癖を知ることが出来ました。
テレビ電話エッチで仲を深めてから、実際に会う。
これが一番安全ですし、今後もテレクラ・ツーショットダイヤルの需要は無くなることは無さそうですね。

2020年4月24日SM, マゾ, 人妻, 女性視点, 若妻, 言葉責め, 調教, 通話アプリ, 開発